エヲトカキ 参加作家の紹介

エヲトカキ × 運び屋〜Hakobiya〜

展示参加作家 :
田中厚志 (こっきり)
おざわさよこ (my letter)
藤野翔真(the caves)
soto
円香 (work from tomorrow)
ほりみさと (AYNIW TEPO)
鶴原谷 量 (8g)
ラス (ばきりノす、peachFuzz)

ライブのみ参加
浜田 淳 (Laniy J Groove)
奥野慧 (hotel chloe)
田渕直孝
シンコウズ
谷澤ウッドストック
北小路直也

 

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田中厚志 (こっきり)
◇ エヲトカキ2014,2016,2018エヲトカキ × 運び屋〜Hakobiya〜参加

平日は普通に働いて、休みには山に行って植物や菌や鳥や動物やらをぼんやり観察しております。
一年か半年くらいで頭に入った何やかんやを泥酔して絵に描く作業を行います。
酔い潰れて眠るまで描き続けるので、絵にどんな意図があるのか意味不明ですいません。


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こっきり
それぞれに普段は子育てや婚活・寺の坊主や会社経営等に勤しみながら、地域の行事やお祭の会場に集まり賑やかしている。
子供から大人まで楽しめる『みんなの歌』をモットーに、情熱も哀愁も感じさせない何気ない雰囲気で演奏します。
いつの間にか結成して6年経つが、メンバーは減る事も変わる事もなく、
引っ越したり上京てしても続けられる程の緩いペースで活動中である。
http://cockiri.com/



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おざわさよこ (my letter)
◇ エヲトカキ2014,2016,2018エヲトカキ × 運び屋〜Hakobiya〜参加
京都のバンド、my letterのベース。

音楽とイラストと染めものと、奏でたり作ったり、様々な方 法で表現したいと思っている。
 http://une-ni-ame125.tumblr.com/
さよ
my letter
女性によるリズム隊が作り出すグルーヴや、艶やかな2本のギターの絡みからは、ヴェルヴェット・チルドレンとも言うべきUSインディー直系の蒼い匂いを放ちつつ、Vo.キヌガサの甲高い声から放たれる日本語詞が強烈な違和感を醸成し、凡百のギター・ポップ・バンドと一線も二線も画す存在たらしめ、時にアート・パンク・バンドとも評される。2007年、同じ大学の軽音楽部に所属するメンバーで結成。京都のライヴハウスを中心に活動。

2014年12月、結成から7年を経て初の全国流通公式音源となる1stアルバム『my letter』リリース。リードトラック「アメリカ」が各地でパワープレイになるなど、大絶賛を浴びる。2015年11月、金沢のnoidとともに、初のアナログとなるスプリット7インチをリリース。
その後ドラマーの脱退、さらにメンバー全員が京都から移住という難局もさらりとすり抜けて、2017年4月には2ndアルバム『僕のミュージックマシーン』をリリース。
http://myletterkyoto.tumblr.com/


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ほりみさと (AYNIW TEPO)
◇ エヲトカキ2014,2016,2018エヲトカキ × 運び屋〜Hakobiya〜参加
奈良在住。AYNIW TEPO(アイニウテポ)のボーカリスト。

ソロでは、絵本制作や歌と生演奏を交えた絵本の読み聞かせの活動をしています。

(instagram)
@misato.hori

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AYNIW TEPO
2013年地元奈良を拠点に活動開始。stereolabを彷彿とさせる音響系要素にミステリアスな無国籍さと清涼感、浮遊感、透明感が溢れる独創的な世界観を創り出すドリームポップバンド。

2013年地元奈良を拠点に活動開始。
2014年REVITALIZEDとの国内カップリングツアー”THE GIANT PLANET tour 2014”を敢行。
会場限定で共作楽曲”032-The Big Time”のダウンロードクーポンを配布。
イギリスのシンガーソングライターAlessi’s Arkの来日ツアーをアコースティック編成でサポート。
2015年台湾最大の野外ロックフェスSpring Scream2015に出演。台湾のユニットWestern Moonと台北Witch Houseにて2マンライブ敢行。
台湾ツアー用に制作した3曲入りDemo音源を同郷LOSTAGE主催THROAT RECORDSより店頭と会場限定でリリース。

KUSANONE Labelより無料配信リリースされたshikisai compilation3に参加。
スペインのI AM DIVE来日ツアーをサポート。
2016年1月にTHROAT RECORDSより6曲入り1st mini album ”FLOWERS”をリリース。

前身バンドkacicaでは元CANのDamo Suzuki氏の来日ツアーやMinus The Bearの来日ツアー、Monoの来日ツアーサポート経験がある。
2018年1st full albumのリリースに向けて只今制作中。
http://ayniwtepo.net

 

 

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円香 
(work from tomorrow)
◇ エヲトカキ2016,2018エヲトカキ × 運び屋〜Hakobiya〜参加
1992年、京都で生まれる。幼い頃、父から絵やモノ作りを教わる。漫画家か、アイスクリーム屋さんになりたかった。
中学で超ストイックな吹奏楽部に入部。パーカッションを担当するも、過酷な練習により音楽が嫌いになる。
高校は入試に失敗。その反動から勉強に目覚め、帰宅部のエースとなる。そしてバンドに出会った。
大学で、軽音サークルに入りドラムボーカルを担当。もう一度音楽を始める。
大学4回生のころから、祇園のCafe Greenにて絵画の個展を開始。

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work from tomorrow
京都・大阪を中心に活動するロックバンド。
Gt.&Vo.の山下慧がかつてのバンドの解散を機に同大学の学友と結成する。
work from tomorrow 直訳で「明日から頑張る。」今日を諦めた投げやりな言葉ではなく、明日への決意の言葉。
過去の後悔と今ある自身を見つめ、未来へつなぐ。
Vo.山下のすべてをぶつけるような歌声とキャッチーなメロディが無二の世界を作り上げる。
2013年9月に初ライブを行う。その後、ベーシストが脱退したことで、同じ軽音楽部に所属していた山里一成に
「外バンやったら絶対うまくなるで。入っておくれ。」と頼み込み、一成が加入する。
2014.8.13に1stミニアルバム『レトロスペクトと僕の夜』をリリースし、レコ発企画を行なう。
しかし、ギタリストとドラマーが脱退することになり、正規メンバーが二人に。
かねてより交流のあった円香をサポートドラマーに迎え、
2016.1.10の2ndミニアルバム『アンリアルと君の夏』のレコ発企画より正規ドラマーに。
2018.3.20に新曲2曲入り音源「憧憬」をリリース。円香はそのジャケットも手がけている。
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http://workfromtomorrowband.wixsite.com/workfromtomorrow

soto
soto
◇ エヲトカキ2018エヲトカキ × 運び屋〜Hakobiya〜参加

歌を歌ったり歌わなかったり絵を描いたりしています。
昆虫や雑草が好きです。見たもの感じたものをそのまま線でなぞって潰して拾いたい線を拾う遊びをずっとしています。
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soto
2016年6月よりライブ活動を開始。
Jポップを軸として、フォークやジャズなどを中心に様々な要素を取り入れた楽曲と抽象的で言葉遊びの多い歌詞が特徴。
現在は大阪と京都を中心に活動中。
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藤野翔真(the caves)
◇ エヲトカキ2018エヲトカキ × 運び屋〜Hakobiya〜参加
デジャブみたいな絵。
移ろう季節みたく、自然に身を委ね、絵を描いています。
筆を走らせたその先々で、あなたと 出会えたなら、あなたと 再会できたなら、それは、とても美しい事でしょう。

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the caves
藤野翔真の音楽ソロユニット、the caves(ケイブス)
兵庫県 加古川 在住。
ギターの弾き語りや、アコースティックな楽団で、全国各地、ライブ活動を行う。
描くように、広がるギターの音と、賛美歌のように、高く澄んだ歌声は、どこか懐かしい思い出の景色のようであり、どこにもない
僻地の音風景である。
目指すは、グラストンベリーである。
2016年7月
1st full album「落下地点」を全国発売。大阪、兵庫、東京にて企画ライブを開催。olde worlde、チプルソなどを迎え、成功を収める。
2017年11月
中山うり、ASACHANG、エマーソン北村、中村佳穂らが出演した、姫路サウンドトポロジーで、大トリに抜擢。
2018年2月
配信限定4曲入りEP、「for analemma」発売。

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鶴原谷 量  (8g)
◇ エヲトカキ2014、2018エヲトカキ × 運び屋〜Hakobiya〜参加
design office + concept shop 印象museum の代表/デザイナー。
過去の作品では黒の線に特化したものを常に発表し続けていたが、2014年春頃よりPOP ARTの
ディティールに魅了され、今までにはなかった色彩を帯びた新しい作品を作り始める。
アナログとデジタルをそのシーンごとに使い分け、
変わり続ける自分なりのPOP ARTの行き先を見据えながら、新しい作品を描き続ける。

http://insho-museum.com/

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8g
Ryo Tsuruharatani によるソロプロジェクト。作詞・作曲・アレンジ・レコーディングまでをひとりでこなす。
オーソドックスなAcostic Styleに、環境音や電子音などを絡めたサウンドで、
なんでもない日常をほんの少しだけ特別なものに。
Acostic / Instrumental / Electro / Sound Collage。
重量にすれば8gほどの、ささやかな、歌うBackground Music。
http://8g-music.com/


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ラス (ばきりノす / peach Fuzz)
◇ エヲトカキ2014,2016,2018エヲトカキ × 運び屋〜Hakobiya〜参加

「ラス」をしています。
「ラス」をし続けています

絵描き、ばきりノす、peachFuzz、唄うたい、デザイナー、ブッキングと色々しすぎててひっくるめてラス。
エヲトカキ発起人、運び屋〜Hakobiya〜の主要メンバーの1人。
見知らぬ世界の見知らぬモノ達はいつも近くに漂っている、そんなかれらの姿を感じ、その彼らを描き続けています。
定期的にグループ展、展示を行いながら、ラスジカタビ、クック、アクセサリー、お守り、CDジャケット、フライヤー、壁画などさまざまなものに描きます。
西京極スタジオIZに作品のお店をオープン。
http://www.ibashiyo.net/

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ばきりノす 
2003年結成のほぼアカペラユニット「ばきりノす」
ブルガリア民謡、日本民謡、童謡などに影響を受けながらも独自の世界観を作りだしている。
定期的に自主イベントや、ライブを行っています。
http://www.bakirinosu.net/
photo : Masami Munekawa


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peach Fuzz
2000年頃京都で結成。
京都、大阪でライブ活動開始。
us alternativeに強く影響を受けた音を掻き鳴らした初期衝動の後、ベーシストが幾度となく脱退、加入を繰り返す。
2006年頃、解散した京都のDIG A HOLEよりTA-1加入。
2017年秋より、ras(vo)をフューチャーした4人編成で新たにライブ活動開始。
2018年よりrasを正式メンバーに加え再スタート。
http://peachfuzz.cloud

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浜田 淳 (Laniy J Groove) 
◇ エヲトカキ2014,2016参加、 2018エヲトカキ × 運び屋〜Hakobiya〜2018.5/31 アバンギルド食堂ライブのみ参加
京都生まれ京都育ち。小学生の時に絵描きを目指す。世界児童絵画コンクールで受賞。
中学でスポーツがやりたかったがランニングが死ぬほど嫌いなため美術部に逃げ込む。
その美術部が実質雑談クラブだったため絵が下手になり人生が傾き出す。
中学三年生でベタにギターにハマり。バンドを始める。

その後、音楽活動の傍らグラフィックデザインをしています。いろんなミュージシャンのWebサイト、
ジャケットパッケージデザインなどもやっています。

絵描きというよりかは色や形がすきなのでそれらを組み合わせて何か作るのがすきです。
上手な絵はもうまったく描けません。
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Lainy J Groove (レイニージェイグルーブ)

粗暴なアーバンソウル in JAPAN!Sly & The Family Stoneに憧れた、よく食べる。
よく呑む。よく笑う。そんなやつらが開き直ってDAN­CE TO THE MUSIC!
最先端ネオアフリカン的DEEPでPOPで結局ROCK!
pnuma trioやNew Deal など数々のjam/electronica 系海外アーティストのツアーサポートを勤め、2010年7月にEP”f.VACATIO­N”をリリース。
同年12月に会場限定EP “December Doughnut”リリース。京都大作戦、舞音楽祭、渚音楽祭、SUN SET LIVE、
ボロフェスタなどなど数々の野外フェスで話題と歓声をかっさらう。
その勢いで2013年満を持しての1st ful alubm “ONSEN〜source of sound〜”リリース!!
世界中を食べ尽す!!http://lainyj.net/

 

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奥野慧 (hotel chloe)
◇ エヲトカキ2014,2016参加、 2018エヲトカキ × 運び屋〜Hakobiya〜2018.5/31 アバンギルド食堂ライブのみ参加

1986年生まれ、京都育ち。
20歳からフリーランスでデザイン,イベントなど様々な制作,ディレクションこなす。
2013年よりアートスペース「ムクヨミドリ」の運営を行い、様々なメディア,アートを繋いでいる。
また自身も音楽家でありルーツミュージックをベーストしたバンド「hotel chloe」のギタリストや
アーティストへのトラック制作など幅広く活動している。

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hotel chloe (ホテルクロエ)
2011年度末、シンガーソングライターとして活動していた、ひろたうた(vo)を中心にhotel chloeを結成。
ルーツミュージックをベースとし たサウンドで、心地よい音楽を目指している。

バンドコンセプトは、音楽とその他のカルチャーのはざまでスローな時間を過ごすこと、そして季節や自然と人々の生活にクローズ アップしたもの。
場所を選ばずhotel chloe ならではの柔らかい時間をリスナーと共有している。
2012年末に初のフルアルバム『Sunrise Sunset』を発表。収録曲『こっちおいでよ』『かたち』のMVでは清水一人をはじめとする
3名のスケーターの映像や、Rie fuやTORA(8otto)をはじめ、東西のミュージシャンやアート作家たちの素顔も垣間みる事が出来る。
2014年3月8日NewEP「on soup」をリリース。

http://www.hotelchloe.com/

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田渕直孝
◇ 2018エヲトカキ × 運び屋〜Hakobiya〜2018.5/30 アバンギルド食堂ライブのみ参加
大阪生まれの弾き語り。
主にライブハウスで活動し、関西だけでなく全国的に活動。
自主製作CD「空に舞う」「接吻」「O dia bonito DEMO」をライブハウス限定販売で発表。
澄んだ歌声と独自のコード感、まっすぐでいてどこかひねくれた歌詞で、静かに、激しく、空気を支配するように歌う。
Twitter @Naotaka _Tabuchi
HP http://ahonaotaka.wixsite.com/otabuhan

シンコウズ
シンコウズ
◇ 2018エヲトカキ × 運び屋〜Hakobiya〜2018.5/30 アバンギルド食堂ライブのみ参加
京都のベッドサイドシンガー。
相棒はC391入りヤマハ5弦ギター。
趣味は英会話。グローバル。
影響を受けた音楽は ホセ・ゴンザレス、ジュニップ、Predawn、サンダーキャット、ジェシー・ハリス、アイアンアンドワイン、ヤックなど。

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谷澤ウッドストック
◇ 2018エヲトカキ × 運び屋〜Hakobiya〜2018.6/1 アバンギルド食堂ライブのみ参加
関西を中心に活動する、アコースティックカホンバンドNovelmanのボーカル谷澤によるソロ企画。
ライブハウス、居酒屋、喫茶店、服屋、ギャラリーなど場所を選ばないライブスタイルで、2017年9月には初の作品集となる「無料の音楽」を発売。
何気ないことを大げさに、壮大なテーマを何気なく。
Twitter  

直也
北小路直也
◇ 2018エヲトカキ × 運び屋〜Hakobiya〜2018.6/1 アバンギルド食堂ライブのみ参加
3ピースバンドMILKBARのVOCAL
結成当初から独特の声と音楽の世界観で、数々のライブサーキット、ワンマンライブなどは入場規制。
満を持して発売した初の全国流通作品は各地方で即日完売し、流通作品は全国で大プッシュされる。
その後、2017年Vo.北小路は楽曲制作会社OH!!JAMを立ち上げ、全国上映の映画「恋とボルバキア」主題歌や劇中歌
「笠置ROCK‼」DVD特典映像の音楽提供
またシンガー への楽曲提供の他に
観光PR、企業PR、CMソング、個展会場内のBGM制作など多岐に渡り楽曲提供を行っている。

*過去エヲトカキ 参加作家
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にしもとひろこ (たゆたう、Colloid)
◇ エヲトカキ2016参加
1982年大阪生まれ。空気にただよう色をなぞるように、紡いだ音を歌う。
イガキアキコとのアコースティックデュオ「たゆたう」、たゆたう・かりきりん・池田安友子の合体婦人バンド「Colloid」で
歌とギターを演奏。ソロでは自作の物語を詠み歌うスタイルで独自の世界観を表現、ほぼ声のみのパフォーマンスを行う。
2014年に大阪の劇団sundayの公演『友達』の音楽をザッハトルテのヨース毛と担当してから、
ヨース毛とのスピンオフヨ~デルユニットでのライブもちらりほらり。
音楽活動と並行して、グラフィックデザイン、イラストレーションやクラフトなど、クリエイターとしても活動している。
http://nishimotohiroko.net

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たゆたう
にしもとひろこの心に入り込む鮮やかなうたと、イガキアキコのサウンドスケープ・パレードなバイオリンによる、天真爛漫ユニット。
2人ゆえの自由度の高いパフォーマンスから創り出される、カラフルで圧倒的な世界観に、見たことの無い景色が見えたり、
気づけば涙を流していたという人が続出するライブは必見!
2014年のメルボルンツアーでは、日本語のみの楽曲にも関わらずオーディエンスの感動を呼び、好評を博すなど、
音楽と人と場所をつなげることをモットーに、その活動は保育園から野外イベントやコンビニまで全国津々浦々、
国内外様々な場に展開している。

永野宗典(ヨーロッパ企画)監督映画「寝床より愛をこめて」(2013)、長岡マイル監督ドキュメンタリー
「産土ー壊ー」(2014)にそれぞれ主題歌を提供。

2008年に1stアルバム「いちにちのながさを、はなうたできめる。」を、2011年に2ndアルバム「糸波」をcompare notesよりリリース。
2014年に3rdアルバム「舟に泳ぐ」をリリース。
http://tayutau.info/

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Akinobu aoki (rega)
◇ エヲトカキ2014招待作家
インストゥルメンタルバンドregaのベーシストでもあり自身のジャケット、
物販デザインを手掛けるアーティスト。
2013年に東京、名古屋、大阪でAkinobu Aoki soro Exhibitionを開催
その他グループ展にも多数参加。

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rega
Gt2人、Ba、Drの4人編成インストロックバンド、溢れ出る感情を表現する凄まじいライブは圧巻。
そのサウンドは個々の背景から鳴る音とストイックに向き合った楽曲、ジャンルにとらわれない魂の音楽。
どこからか心地良いメロディーが湧いてきて緻密に構築された楽曲であるが、人間味のある暖かさも投げかけ
各地の音好き達を魅了している。その根元で戯れるように遊ぶライブパフォーマンスと洗練された心地よいサウンドで
朝霧JAM、TAICOCLUB等の野外フェスに出演し、2013年のFUJI ROCK FESTIVAL前夜祭のトリを務め会場は熱狂に包まれた。
眼鏡市場やTOYOTA VOXYのCM音楽に抜擢される等、各方面で注目が集まる。

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あいろみりか
◇ エヲトカキ2014参加
絵を描くようにうたったり、うたうように絵を描いたり、三重県在住のアーティスト
《絵を描く》

自身のCDジャケットの他に布製品に絵を描いたものを中心に展示やオーダー、
一部で委託販売するようになり他アーティストの楽器ストラップやグッズのデザインも手がけ
2014年9月、京都の野外音楽フェス『長岡京ソングライン14』のオフィシャルTシャツデザインを担当。

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《ギターとうた》
2012年から三重、東京、横浜、大阪、京都、愛知の
カフェやバーを中心に一人の活動をはじめ
一枚ずつCDジャケットに絵を描いた
絵とうたの作品『届いたら』を2013年7月に発売。
そして、2014年10月にNEWアルバム
『ひかり』を初の全国流通発売。

http://airomirika.blogspot.jp

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GANCHAN (MINOR SCHOOL)
◇ エヲトカキ2014参加
人生の大半をスポーツと音楽に費やし、絵画の世界とは無縁の生活を送る。
自身がリーダーを務めるロックバンド、MINOR SCHOOLの活動自粛に伴い、今後の人生を模索中に
“たまたま”観た草間彌生氏の作品が、中学生の頃に描いた自分の絵と””たまたま””似ており、
「俺、イケんじゃね?」という安易な気持ちから、2013年3月に突如絵を描き始める。
基礎と知識と既成概念が無い事を武器に作品制作に没頭。短期間ながらも中身の濃い経験をする中、
NYのギャラリーに目が止まり2014年3月、NYで行われた「Fountain Art Fair」に参加。
同年8月、初の個展「The World Is Yours」を開催。

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MINOR SCHOOL 
2004年結成。”ジャンルの枠に囚われず、自分達が良いと思える音楽を発信し続けよう”という精神をモットーとし、
キャッチーかつメロディアスな楽曲とロックなサウンドを基盤に、様々な音楽要素を吸収したバンドである。

歌声に定評のあるVo,Satoshiが持つ4オクターヴを活かした楽曲は、ライブハウスのみならず、
ストリートLIVEなどのアンプラグドな場面をも得意とする。

盟友バンドと共に心斎橋クラブクアトロ、なんばHatchなどで主催イベントを行い、
umeda AKASO心斎橋BIG CATでは2回のワンマンLIVEを成功させている。
2013年10月より、活動休止期間に入る。

https://twitter.com/minorschool